宮澤やすみの
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仏像、お寺めぐりの魅力を執筆、トーク

粋な唄と三味線で出演中

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生涯学習に、町のイベントに、三味線音楽をどうぞ ENGLISH

宮澤やすみは小唄を軸に音楽活動(三味線、歌)をしています
■■どこでも出演します。まずはお問合せを■■
■■三味線習いませんか?新規お弟子さん募集中です■■
  ジャズバンドで活動後、三味線の世界へ。2008年小唄扇派師範取得。
古典小唄からエレキ三味線を駆使したロックまでジャンルを超えてソロ活動中。オペラからストリップまで多彩な芸能と共演を果たしている。
映画音楽や、仏像ソング「ご開帳ブルース」などオリジナル楽曲も制作。
 

リンク:
「小唄かふぇ」
「小唄 in 神楽坂」
 仏像ライブ

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出演依頼などお問合せはこちらへ




宮澤やすみの音楽活動 三味線、小唄、ロック

”小唄”=江戸の極上ラウンジ・ミュージック
そして、ジャンルレスの音楽活動

  音楽活動1:
     粋な「江戸のジャズ」小唄が今、面白い。生涯学習にもおすすめ。
     好評開催中→ 「小唄 in 神楽坂」     「小唄かふぇ」
     解説トークを交えて初めてでもわかる江戸の歌舞音曲

  音楽活動2:
     エレキ三味線で歌う仏像ロック
     ロックバンド"The Buttz"として活動中→Youtube
     2016年春1stアルバム『Ash-La La La』リリース詳細
     各地の生涯学習講座で”歌付き仏像講座”の形も実施しています
     古墳シンガー・まりこふんとのユニット"石舞台"としても活動中

  音楽活動3:
     生演奏で観る活動写真(無声映画、サイレント映画)
     活動写真弁士の語りとともに、大正、昭和初期の無声映画
     血沸き肉躍る活動写真をライブで。
     これまでにドイツ、イタリアなどでも公演。


舞台でカフェでFMで、活動中です
小唄は、花柳界のお座敷で楽しまれた、唄と三味線だけでサラリと聴かせる粋な邦楽。そのサウンドは、ピアノだけで聴かせるヴォーカルジャズのように、セクシーでクール。リズムも心地よくスイングして、小唄はまさに「お江戸のジャズ」なのです。艶っぽい大人の世界を心ゆくまで楽しんで。
自治体や大学の生涯学習講座にもぴったり。江戸の音を生で実演しながらお話します。どこにでも出向きます。
自治体生涯学習課ご担当者様、イベント主催者様まずは気軽にご相談ください

(これまで早稲田大学、日本大学、秋田県上小阿仁村、群馬県中条町、某店舗イベントなどで実施)
宮澤やすみ カフェ写真


気軽なコラボライブ「小唄かふぇ」 →詳細
  お酒を飲みながら、気軽なカフェ空間で、初心者が理解できる三味線ライブ。
  おかげさまで毎回大入満員が続いています。
  異色ゲストとのコラボに三味線で挑んでいます。

  

2004年〜継続中 「小唄 in 神楽坂」 →詳細
  毎年恒例の神楽坂三味線ライブ。踊りも入ってにぎやかに。
  サラリとした三味線の音と共に、気軽に花街の気分が楽しめると好評です!

  唄あり踊りありトークあり

呼ばれればどこでも
  そのほか、イベントなど呼ばれた先でやっています。
  和洋、硬軟どちらもOK。たのしくコラボいたしましょう。
  石舞台、音和座、もちろん単独でも。お好きなスタイルで!
  茶席とのコラボ

お稽古、入門について
東京の花街・神楽坂で、数名のお弟子さんたちが稽古しています(30〜40代女性が中心)。今では皆さん小唄と三味線の面白さにハマっています。※新規お弟子さん入門については、まずお話を伺います。
こちらのフォームからご連絡ください。
また、イベント企画で1日体験企画などお受けします。イベント企画担当者様、ご連絡お待ち申し上げます。ご相談はこちら

  和カフェで一日体験




小唄と三味線のお仕事、お受けしています。
出前、出張演奏、イベント出演、講演、トークライブなど
お気軽にご相談ください

  ■■これまでの演奏履歴と今後の予定はこちら■■


小唄に触れる機会を増やしたい
  伝統文化をつないでいく重責を感じながら、日々活動しています。
  舞台だけでなく、カフェや料理屋、さらにはDJのいるクラブなどなど・・・、
  いろんなところで演らせてもらってきました。
  小唄三味線(中棹爪弾き)の音は、現代の日本人には新鮮に聞こえるようで、
  「小唄ってこんなに楽しいんですね!」という感想をいただきます。

新しい音をさがして
  小唄の三味線は熱くならずクールに弾きます。つまり、スタイリッシュな
  アーバンナイト(笑)
って感じ(どんな感じやねん!)。
  だから、ラウンジ/テクノ系の音にけっこう合うんじゃないかと思います。
  DJの方、一緒にどうです? 連絡まってます
  

■■Youtubeに小唄(とテクノとロック少々)動画アップしています■■

過去の話

子供のときからおもちゃのキーボードで歌謡曲をコピー。中高はブラスバンドでトロンボーン。その合間にロックに目覚めベースを担当。ヘヴィメタルからツェッペリン、ジミヘン、クリームというお決まりのコース(笑)を行く。
大学からはジャズにはまり、以後社会人バンドも含め約10年、ビッグバンドに所属し新宿のライブハウスに定期的に出演する。

それでも飽き足らず、当時フレンチにハマっていたわたしは、セルジュ・ゲンスブールのシャンソン("Baudelaire", "6.35口径の誘惑"など)をビッグバンドにアレンジし、ボーカルを見つけてきてライブで演奏。以後、アレンジャーとしてスコアを書く作業も。

そこまでやったとき、燃え尽きたのです。98年春にバンドを辞め、以後トロンボーンは押入れに。 テクノに目覚め、機材を試したりギターを弾いたりしていたものの続かず。

子供の頃からの和風好きがここにきて芽を出し、三味線をゲット。その後、扇よし和家元との出会いがありあれよあれよという間に小唄師範となり、演奏家として活動するようになりました。
小唄の世界は奥深く、私なんか本当にまだまだ未熟も未熟。少しずつですが小唄と三味線の魅力を伝えるべくがんばりたいと思います。


今までによく聴いた音楽
デヴィッド・ボウイ、クラフトワーク、ケミカル・ブラザーズ、アンダーワールド、ポーティスヘッド、プライマル・スクリーム、レディオヘッド、ブラック・サバス、レインボー、アイアン・メイデン、スパークス、ビョーク、ピチカート・ファイヴ、セルジュ・ゲンスブール、ジェーン・バーキン、フランス・ギャル、マイルス・デイヴィス、ジョン・コルトレーン、ベートーヴェン、ブラームス、バッハ、ヴィヴァルディ、パーセル、リュリ、テレマン、マショー、中世ヨーロッパ古楽、小唄、長唄、箏曲、雅楽、など




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